GOMBO GOMBO ★ 世界の雑貨・アフリカ布・エスニックファッション・手づくり材料[熊本] ブログ 2026年02月
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グアテマラ GUATEMALA ★ チチカステナンゴ Chichicastenango
アティトラン湖畔の町パナハッチェルからは、楽しみにしていたチチカステナンゴの定期市(プラサ)に行って来ました♪ パナハッチェルからチチカステナンゴへは、チキンバス2回とミニバスを乗り継いで約2時間で到着。先住民のキチェ族が暮らすこの町では、木曜日と日曜日に大きな露天市が開かれていて、グアテマラ各地の民芸品や伝統衣装、織物などが所狭しと並んでいる雑貨好きにはたまらない場所です。
約6年振りに訪れた市はなんだか人が少ない気がしましたがお店はたくさん並んでいて、色々と値段を聞いてみると何でも思っていた以上に高くなっていてビックリ!! でも、ここは頑張れば値段交渉ができるので楽しく買付をする事が出来ました。食事も色んな屋台が出ていて、地元の人で賑わっているお店は間違いなく美味しい。
パナハッチェルに戻って大好きな冷凍チョコバナナを食べると、6年前は1本約15円で食べられたのに今はなんと100円!! 人気の食堂も以前は300円しなかったランチの定食が約800円だったり、今回のグアテマラは日々ショックの連続でした。閉業していた郵便局も約9年振りに再開していましたが、送料が驚きの高さだったので、今回もメキシコに運んでから送ることにしました☆
2026年02月10日グアテマラ GUATEMALA ★ アティトラン湖周辺 Lago de Atitlán
グアテマラの古都アンティグアからは、カミオネタ(通称チキンバス)と呼ばれる名物のカラフルなボンネットバスを3回乗り継いでパナハッチェルという町に移動しました。パナハッチェルは標高1560mに位置するアティトラン湖の湖畔の町で、対岸には3つの火山ががそびえ立っていて景色がとても美しいです。のんびりとしている町の中にはホテルやレストラン、土産物屋が立ち並んでいて、湖の周辺に点在している先住民の村を訪れる拠点となっています。
今回は乗合いのボートに乗ってサン・フアン・ラ・ラグーナとサン・ペドロ・ラ・ラグーナという村に行ってみました。どちらも定期市の日ではなかったので静かな感じで、通りにカラフルな傘が吊されていたり、壁画が描かれていたり、写真映えする場所があちこちにあって驚きました。寒かったアンティグアよりも温かくて過ごしやすいパナハッチェル。この町の女性たちはとてもお茶目で、市場や屋台でのやり取りがとても楽しかったです☆
2026年02月5日グアテマラ GUATEMALA ★ アンティグア Antigua
チリの首都サンティアゴで南米の旅も終わって、次は中米グアテマラへ。飛行機はコロンビアのボゴタ乗り継ぎグアテマラシティ行きのアビアンカ航空を利用したのですが、グアテマラから日本行きのチケットがあるメキシコに行く航空券の予約番号が無いと発券出来ないと言われて大慌て!! グアテマラからメキシコは陸路移動の予定だったので、その場で24時間キャンセル無料の航空券をネットで買って発券されるまでドキドキ。係の人達もみんなで心配してくれて、あと40分という所で発券されて何とか飛行機に乗ることが出来ました。
そしてグアテマラシティに到着したのは17時過ぎ。治安が悪い街なのですぐに目的地の町、アンティグアに移動しようとUberを探したら混雑時で価格が高騰。困ったな~と思っていたら自称Uberという男性が声を掛けてきて、怪しそうだったけど話していたら良い人そうだったのでその男性(イスラエルさん)の車に乗って出発! 道が渋滞していたので、約2時間後に無事にアンティグアに到着しました。
ちょっと前に来たと思っていたグアテマラは6年振りだったみたいで、このアンティグアに来るのはなんと約16年振り。バックパッカー時代に長居していた日本人経営の宿に泊まってみたのですが、昔は大勢の旅人がいて毎日ワイワイ賑やかで楽しかったのに、今はスペイン語の勉強で滞在している韓国人の女性が数人と旅人がちょっとだけいて寂しい雰囲気。物価が安くて居心地が良かった町はすっかりお洒落な観光地に変っていて、100円台で食べていたメルカド(市場)の食事も朝食のスープが500円、ランチは800円以上してビックリ!!
メルカドは相変わらずの賑わいでしたが民族衣装を着ている人も減っていて、郊外にコーヒー農園が広がっていたり、大きなショッピングモールがいくつも出来ていて、道も綺麗になっていたりと色んな違いに驚きの連続でした。ここからの旅は買付がメインですが円安過ぎて大変!! 何でも高すぎるので日々ショックを受けながら歩き回って民族衣装や雑貨を探しました。そしてなぜか今、グアテマラの通貨ケツァールは米ドルにも強いらしくて、宿のオーナーも驚いていましたよ☆
2026年02月1日チリ CHILE ★ サンティアゴ Santiago
カラフルな壁画を楽しんだ港町バルパライソの後は、今回の南米最後の目的地サンティアゴに移動しました。バルパライソは毎日午前中に小雨が降って肌寒かったのですが、バスに約2時間乗って到着したサンティアゴは天気が良いし暑くてまるで別世界!! 滞在していた旧市街のセントロには歴史的な建物が立ち並んでいて、遊歩道に露天商がいたり軽食屋さんがいたりと庶民的な感じがする街でした。地元の人で賑わっている食堂もあって色々なチリ料理を食べることが出来ました♪
楽しかったのは週末に訪れたPersa Victor Manuelというウィークエンドマーケット。ここはお洒落な雰囲気の蚤の市で、チリのデザイナーの絵や服、アンティークの家具、レトロな雑貨に古着、植物と色んなお店があって興味津々。ランチはフレンドリーなベネズエラ人達のお店で、レイネタという魚の鉄板焼きを食べてとても美味しかったです。チリは旬のダークチェリーという大粒の甘いさくらんぼが1kg約180円~270円と激安で、たくさん食べられて幸せでした☆
アティトラン湖畔の町パナハッチェルからは、楽しみにしていたチチカステナンゴの定期市(プラサ)に行って来ました♪ パナハッチェルからチチカステナンゴへは、チキンバス2回とミニバスを乗り継いで約2時間で到着。先住民のキチェ族が暮らすこの町では、木曜日と日曜日に大きな露天市が開かれていて、グアテマラ各地の民芸品や伝統衣装、織物などが所狭しと並んでいる雑貨好きにはたまらない場所です。
約6年振りに訪れた市はなんだか人が少ない気がしましたがお店はたくさん並んでいて、色々と値段を聞いてみると何でも思っていた以上に高くなっていてビックリ!! でも、ここは頑張れば値段交渉ができるので楽しく買付をする事が出来ました。食事も色んな屋台が出ていて、地元の人で賑わっているお店は間違いなく美味しい。
パナハッチェルに戻って大好きな冷凍チョコバナナを食べると、6年前は1本約15円で食べられたのに今はなんと100円!! 人気の食堂も以前は300円しなかったランチの定食が約800円だったり、今回のグアテマラは日々ショックの連続でした。閉業していた郵便局も約9年振りに再開していましたが、送料が驚きの高さだったので、今回もメキシコに運んでから送ることにしました☆
2026年02月10日グアテマラ GUATEMALA ★ アティトラン湖周辺 Lago de Atitlán
グアテマラの古都アンティグアからは、カミオネタ(通称チキンバス)と呼ばれる名物のカラフルなボンネットバスを3回乗り継いでパナハッチェルという町に移動しました。パナハッチェルは標高1560mに位置するアティトラン湖の湖畔の町で、対岸には3つの火山ががそびえ立っていて景色がとても美しいです。のんびりとしている町の中にはホテルやレストラン、土産物屋が立ち並んでいて、湖の周辺に点在している先住民の村を訪れる拠点となっています。
今回は乗合いのボートに乗ってサン・フアン・ラ・ラグーナとサン・ペドロ・ラ・ラグーナという村に行ってみました。どちらも定期市の日ではなかったので静かな感じで、通りにカラフルな傘が吊されていたり、壁画が描かれていたり、写真映えする場所があちこちにあって驚きました。寒かったアンティグアよりも温かくて過ごしやすいパナハッチェル。この町の女性たちはとてもお茶目で、市場や屋台でのやり取りがとても楽しかったです☆
2026年02月5日グアテマラ GUATEMALA ★ アンティグア Antigua
チリの首都サンティアゴで南米の旅も終わって、次は中米グアテマラへ。飛行機はコロンビアのボゴタ乗り継ぎグアテマラシティ行きのアビアンカ航空を利用したのですが、グアテマラから日本行きのチケットがあるメキシコに行く航空券の予約番号が無いと発券出来ないと言われて大慌て!! グアテマラからメキシコは陸路移動の予定だったので、その場で24時間キャンセル無料の航空券をネットで買って発券されるまでドキドキ。係の人達もみんなで心配してくれて、あと40分という所で発券されて何とか飛行機に乗ることが出来ました。
そしてグアテマラシティに到着したのは17時過ぎ。治安が悪い街なのですぐに目的地の町、アンティグアに移動しようとUberを探したら混雑時で価格が高騰。困ったな~と思っていたら自称Uberという男性が声を掛けてきて、怪しそうだったけど話していたら良い人そうだったのでその男性(イスラエルさん)の車に乗って出発! 道が渋滞していたので、約2時間後に無事にアンティグアに到着しました。
ちょっと前に来たと思っていたグアテマラは6年振りだったみたいで、このアンティグアに来るのはなんと約16年振り。バックパッカー時代に長居していた日本人経営の宿に泊まってみたのですが、昔は大勢の旅人がいて毎日ワイワイ賑やかで楽しかったのに、今はスペイン語の勉強で滞在している韓国人の女性が数人と旅人がちょっとだけいて寂しい雰囲気。物価が安くて居心地が良かった町はすっかりお洒落な観光地に変っていて、100円台で食べていたメルカド(市場)の食事も朝食のスープが500円、ランチは800円以上してビックリ!!
メルカドは相変わらずの賑わいでしたが民族衣装を着ている人も減っていて、郊外にコーヒー農園が広がっていたり、大きなショッピングモールがいくつも出来ていて、道も綺麗になっていたりと色んな違いに驚きの連続でした。ここからの旅は買付がメインですが円安過ぎて大変!! 何でも高すぎるので日々ショックを受けながら歩き回って民族衣装や雑貨を探しました。そしてなぜか今、グアテマラの通貨ケツァールは米ドルにも強いらしくて、宿のオーナーも驚いていましたよ☆
2026年02月1日チリ CHILE ★ サンティアゴ Santiago
カラフルな壁画を楽しんだ港町バルパライソの後は、今回の南米最後の目的地サンティアゴに移動しました。バルパライソは毎日午前中に小雨が降って肌寒かったのですが、バスに約2時間乗って到着したサンティアゴは天気が良いし暑くてまるで別世界!! 滞在していた旧市街のセントロには歴史的な建物が立ち並んでいて、遊歩道に露天商がいたり軽食屋さんがいたりと庶民的な感じがする街でした。地元の人で賑わっている食堂もあって色々なチリ料理を食べることが出来ました♪
楽しかったのは週末に訪れたPersa Victor Manuelというウィークエンドマーケット。ここはお洒落な雰囲気の蚤の市で、チリのデザイナーの絵や服、アンティークの家具、レトロな雑貨に古着、植物と色んなお店があって興味津々。ランチはフレンドリーなベネズエラ人達のお店で、レイネタという魚の鉄板焼きを食べてとても美味しかったです。チリは旬のダークチェリーという大粒の甘いさくらんぼが1kg約180円~270円と激安で、たくさん食べられて幸せでした☆
グアテマラの古都アンティグアからは、カミオネタ(通称チキンバス)と呼ばれる名物のカラフルなボンネットバスを3回乗り継いでパナハッチェルという町に移動しました。パナハッチェルは標高1560mに位置するアティトラン湖の湖畔の町で、対岸には3つの火山ががそびえ立っていて景色がとても美しいです。のんびりとしている町の中にはホテルやレストラン、土産物屋が立ち並んでいて、湖の周辺に点在している先住民の村を訪れる拠点となっています。
今回は乗合いのボートに乗ってサン・フアン・ラ・ラグーナとサン・ペドロ・ラ・ラグーナという村に行ってみました。どちらも定期市の日ではなかったので静かな感じで、通りにカラフルな傘が吊されていたり、壁画が描かれていたり、写真映えする場所があちこちにあって驚きました。寒かったアンティグアよりも温かくて過ごしやすいパナハッチェル。この町の女性たちはとてもお茶目で、市場や屋台でのやり取りがとても楽しかったです☆
2026年02月5日グアテマラ GUATEMALA ★ アンティグア Antigua
チリの首都サンティアゴで南米の旅も終わって、次は中米グアテマラへ。飛行機はコロンビアのボゴタ乗り継ぎグアテマラシティ行きのアビアンカ航空を利用したのですが、グアテマラから日本行きのチケットがあるメキシコに行く航空券の予約番号が無いと発券出来ないと言われて大慌て!! グアテマラからメキシコは陸路移動の予定だったので、その場で24時間キャンセル無料の航空券をネットで買って発券されるまでドキドキ。係の人達もみんなで心配してくれて、あと40分という所で発券されて何とか飛行機に乗ることが出来ました。
そしてグアテマラシティに到着したのは17時過ぎ。治安が悪い街なのですぐに目的地の町、アンティグアに移動しようとUberを探したら混雑時で価格が高騰。困ったな~と思っていたら自称Uberという男性が声を掛けてきて、怪しそうだったけど話していたら良い人そうだったのでその男性(イスラエルさん)の車に乗って出発! 道が渋滞していたので、約2時間後に無事にアンティグアに到着しました。
ちょっと前に来たと思っていたグアテマラは6年振りだったみたいで、このアンティグアに来るのはなんと約16年振り。バックパッカー時代に長居していた日本人経営の宿に泊まってみたのですが、昔は大勢の旅人がいて毎日ワイワイ賑やかで楽しかったのに、今はスペイン語の勉強で滞在している韓国人の女性が数人と旅人がちょっとだけいて寂しい雰囲気。物価が安くて居心地が良かった町はすっかりお洒落な観光地に変っていて、100円台で食べていたメルカド(市場)の食事も朝食のスープが500円、ランチは800円以上してビックリ!!
メルカドは相変わらずの賑わいでしたが民族衣装を着ている人も減っていて、郊外にコーヒー農園が広がっていたり、大きなショッピングモールがいくつも出来ていて、道も綺麗になっていたりと色んな違いに驚きの連続でした。ここからの旅は買付がメインですが円安過ぎて大変!! 何でも高すぎるので日々ショックを受けながら歩き回って民族衣装や雑貨を探しました。そしてなぜか今、グアテマラの通貨ケツァールは米ドルにも強いらしくて、宿のオーナーも驚いていましたよ☆
2026年02月1日チリ CHILE ★ サンティアゴ Santiago
カラフルな壁画を楽しんだ港町バルパライソの後は、今回の南米最後の目的地サンティアゴに移動しました。バルパライソは毎日午前中に小雨が降って肌寒かったのですが、バスに約2時間乗って到着したサンティアゴは天気が良いし暑くてまるで別世界!! 滞在していた旧市街のセントロには歴史的な建物が立ち並んでいて、遊歩道に露天商がいたり軽食屋さんがいたりと庶民的な感じがする街でした。地元の人で賑わっている食堂もあって色々なチリ料理を食べることが出来ました♪
楽しかったのは週末に訪れたPersa Victor Manuelというウィークエンドマーケット。ここはお洒落な雰囲気の蚤の市で、チリのデザイナーの絵や服、アンティークの家具、レトロな雑貨に古着、植物と色んなお店があって興味津々。ランチはフレンドリーなベネズエラ人達のお店で、レイネタという魚の鉄板焼きを食べてとても美味しかったです。チリは旬のダークチェリーという大粒の甘いさくらんぼが1kg約180円~270円と激安で、たくさん食べられて幸せでした☆
チリの首都サンティアゴで南米の旅も終わって、次は中米グアテマラへ。飛行機はコロンビアのボゴタ乗り継ぎグアテマラシティ行きのアビアンカ航空を利用したのですが、グアテマラから日本行きのチケットがあるメキシコに行く航空券の予約番号が無いと発券出来ないと言われて大慌て!! グアテマラからメキシコは陸路移動の予定だったので、その場で24時間キャンセル無料の航空券をネットで買って発券されるまでドキドキ。係の人達もみんなで心配してくれて、あと40分という所で発券されて何とか飛行機に乗ることが出来ました。
そしてグアテマラシティに到着したのは17時過ぎ。治安が悪い街なのですぐに目的地の町、アンティグアに移動しようとUberを探したら混雑時で価格が高騰。困ったな~と思っていたら自称Uberという男性が声を掛けてきて、怪しそうだったけど話していたら良い人そうだったのでその男性(イスラエルさん)の車に乗って出発! 道が渋滞していたので、約2時間後に無事にアンティグアに到着しました。
ちょっと前に来たと思っていたグアテマラは6年振りだったみたいで、このアンティグアに来るのはなんと約16年振り。バックパッカー時代に長居していた日本人経営の宿に泊まってみたのですが、昔は大勢の旅人がいて毎日ワイワイ賑やかで楽しかったのに、今はスペイン語の勉強で滞在している韓国人の女性が数人と旅人がちょっとだけいて寂しい雰囲気。物価が安くて居心地が良かった町はすっかりお洒落な観光地に変っていて、100円台で食べていたメルカド(市場)の食事も朝食のスープが500円、ランチは800円以上してビックリ!!
メルカドは相変わらずの賑わいでしたが民族衣装を着ている人も減っていて、郊外にコーヒー農園が広がっていたり、大きなショッピングモールがいくつも出来ていて、道も綺麗になっていたりと色んな違いに驚きの連続でした。ここからの旅は買付がメインですが円安過ぎて大変!! 何でも高すぎるので日々ショックを受けながら歩き回って民族衣装や雑貨を探しました。そしてなぜか今、グアテマラの通貨ケツァールは米ドルにも強いらしくて、宿のオーナーも驚いていましたよ☆
2026年02月1日チリ CHILE ★ サンティアゴ Santiago
カラフルな壁画を楽しんだ港町バルパライソの後は、今回の南米最後の目的地サンティアゴに移動しました。バルパライソは毎日午前中に小雨が降って肌寒かったのですが、バスに約2時間乗って到着したサンティアゴは天気が良いし暑くてまるで別世界!! 滞在していた旧市街のセントロには歴史的な建物が立ち並んでいて、遊歩道に露天商がいたり軽食屋さんがいたりと庶民的な感じがする街でした。地元の人で賑わっている食堂もあって色々なチリ料理を食べることが出来ました♪
楽しかったのは週末に訪れたPersa Victor Manuelというウィークエンドマーケット。ここはお洒落な雰囲気の蚤の市で、チリのデザイナーの絵や服、アンティークの家具、レトロな雑貨に古着、植物と色んなお店があって興味津々。ランチはフレンドリーなベネズエラ人達のお店で、レイネタという魚の鉄板焼きを食べてとても美味しかったです。チリは旬のダークチェリーという大粒の甘いさくらんぼが1kg約180円~270円と激安で、たくさん食べられて幸せでした☆
カラフルな壁画を楽しんだ港町バルパライソの後は、今回の南米最後の目的地サンティアゴに移動しました。バルパライソは毎日午前中に小雨が降って肌寒かったのですが、バスに約2時間乗って到着したサンティアゴは天気が良いし暑くてまるで別世界!! 滞在していた旧市街のセントロには歴史的な建物が立ち並んでいて、遊歩道に露天商がいたり軽食屋さんがいたりと庶民的な感じがする街でした。地元の人で賑わっている食堂もあって色々なチリ料理を食べることが出来ました♪
楽しかったのは週末に訪れたPersa Victor Manuelというウィークエンドマーケット。ここはお洒落な雰囲気の蚤の市で、チリのデザイナーの絵や服、アンティークの家具、レトロな雑貨に古着、植物と色んなお店があって興味津々。ランチはフレンドリーなベネズエラ人達のお店で、レイネタという魚の鉄板焼きを食べてとても美味しかったです。チリは旬のダークチェリーという大粒の甘いさくらんぼが1kg約180円~270円と激安で、たくさん食べられて幸せでした☆




















































